こたつの電気ケーブルの充電ケーブル(^-^) 11月後半より再販 兼九商店

 懐かしさ満点、コタツの電源コードのようなスマホ充電ケーブルがTwitterで注目を集めています。ケーブルの表面をあの赤地に白の模様の布地が覆っており、「入/切」スイッチも。

作っているのはハンドメイド雑貨を販売している兼九商店を運営する唐繰屋九太郎(@mazdaneko)さん。先ごろ購入者がTwitterに写真を投稿すると瞬く間に拡散し、現在は売り切れとなっています。唐繰屋さんに作ったきっかけなどをうかがいました。

このコタツ線ケーブルを作ったきっかけを聞いたところ「一言でいうと、頭おかしいんですよね(笑)」と唐繰屋さん。はじめはTwitterに投稿するためのネタ作品だったものの、思いの外反響があり、欲しいという声もあったことから、販売用に開発したとのこと。

ねとらばさんより引用

これは和室に良く合うケーブルですね(^-^)
特にこれからの季節 おこたのそばに置いとくには
丁度いいデザインですね。

充電のオンオフまでスイッチでできますし

そっくりすぎて 間違う可能性があるのがデメリット
ですが(笑)

現在は売れすぎて 売り切れ状態ですが
今年11月後半から再販開始で価格はandroidが2,150円
iPhoneが3,800円となっております。
この価格はハンドメイド製品としてみれば安いのでは
ないでしょうか。

ただ 外で使うには携帯性に劣ると言った感じでしょうか
でも 友人などの家でこたつの周りでこのケーブルを使えば
インパクト大ですね(^-^)

ちなみにこたつは約690年前の室町時代から始まったそうです。

炬燵は室町時代に囲炉裏の上に櫓を組み、蒲団をかけた物に起源を求められる。囲炉裏を床より下げ、床と同じ高さと蒲団を置く上段との二段の櫓を組んだ足を入れられる掘り炬燵となった。更に囲炉裏の周囲まで床より下げ、現在の掘り炬燵の座れる構造の腰掛け炬燵ができた。大炬燵と呼ばれ江戸時代に大勢が入る炬燵に使われた。炬燵は日本では火鉢とともに冬には欠かせない暖房器具として発達した。当時は、熱源として木炭や炭団(後に練炭、豆炭)などを用いた。熾きた炭として紙や灰で酸素供給を減らし補充間隔を延ばして使っていた。

WIKIPEDIAより

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