5分の2スケールでM26戦車を高校生が再現 日本 戦車 最高額

第2次世界大戦末期に米軍が開発した戦車・M26パーシングを、18歳の高校生が5分の2スケールで製作し、自身のYouTubeチャンネル「MacroMachines」で公開しました。ちゃんと人が乗って走れる!

作者は約14カ月かけて製作に勤しみ、工程を随時披露してきました。上記の動画は第25回。前半に主砲の先端部の工作や取り付けを行い、完成の瞬間を見せました。

 戦車は完成しましたが、作者は「これで終わりではない」とコメント。その後も草刈り機の改造や4輪バイクなど、新たなプロジェクトを進めています。

ねとらばさんより引用

凄いですね 戦車を自作するとは
広い土地ならではの趣味と言いますか

生粋の自作好きなんですね この人

製作費が気になりますが、相当かかっているのは 確かですね

ちなみに現在の日本製の戦車で一番高額なのが
10式 戦車で

9億円

だそうです(^-^)

10式戦車は日本の最新の戦車で2012年に配備された。重量わずか48tの10式戦車は最高時速70km超といわれ、高い機動力を持つ。多くの西側の戦車のように、国産の銃砲弾やNATO規格弾を撃つことができる120mmの滑腔砲を備えている。

 その装甲防御はモジュール型で焼き入れ鋼とセラミックの混合複合材を使用している。リスト内の他の戦車に比べ、10式戦車は他の主力戦車に対抗する能力はやや劣るかもしれないが、携帯式の対戦車用ロケット兵器(RPG)には非常に強い。

カラパイヤさんより 引用

軍事ファンの方は一度 資金があれば挑戦したいのではないでしょうか。

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