(進化) うなぎそっくりのかまぼこ うな次郎 いちまさ

 土用丑の日となった7月25日。風習にのっとりウナギを食べたいところですが、ウナギは絶滅の危機にひんしているので何か代わりの物を食べるべきだ、という意見がTwitterで数多くあがりました。

そんな中、代用品として注目を浴びているのが「うなる美味しさ うな次郎」。新潟の一正蒲鉾が販売している、ウナギの蒲焼をイメージした魚のすり身で作った練り製品です。発売されたのは昨年(2016年)6月30日ですが、Twitterではこの土用丑の日に合わせて、「本当にウナギっぽい」「半分くらいの人は本物と間違えるのでは」と、食べてみた人から再現度の高さに驚く声が相次いで投稿されています。

ねとらばさんより 引用

工場内製造過程等はねとらばさんへ

味も昨年より進化しているらしく ネットの批評も良いようで
通販も注文殺到してるようです。

ちなみに私は本物のうなぎを頂きました(^-^)

次の丑の日(二の丑は)8/6です。

鰻を食べる習慣は江戸時代初期からあったしいです。

徳川家康の時代に江戸を開発した際、干拓によって多くの泥炭湿地が出来、そこに鰻が住み着くようになったため鰻は労働者の食べ物となった。当時は蒲焼の文字通り、蒲の穂のようにぶつ切りにしたウナギを串に刺して焼いただけという食べ方で、値段もそばと変わらなかった

WIKIより

1000年も続いた鰻の歴史 大切したいですね。

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