(10-7)Sonyからキューブ型のicレコーダー発売 ICD-TX800

ソニーは9月12日、ICレコーダーの新製品「ICD-TX800」を発表した。珍しいブロック形状で、正面から見ると正方形。スマートフォンからリモート操作にも対応したユニークな製品だ。ブラックとホワイトの2色を10月7日に発売する予定で、価格はオープンプライス。店頭では2万円前後になる見込みだ。

「ICD-TX800」はブラックとホワイトの2色

本体サイズが約38(幅)×38(高さ)×13.7(奥行き)mm、重量は約22gという手のひらサイズのICレコーダー。ブロック形状にした理由について同社では、「録音しやすい位置に置いても相手に威圧感を与えず、さりげなく自然に録音できる」と説明している。背面にクリップも備えた携帯性に優れたデザインだ。

前面には3行表示の有機ELディスプレイを装備

本体前面には3行表示の有機ELディスプレイを装備。トラックマークには新たに時刻も表示されるようになった。一方で本体上面には録音中であることを示すステータスランプを備えており、ポケットに入れたままでも動作を確認できる。設定でランプを消すことも可能だ。

かっこいいですね ソニーの新型レコーダー
値段は高めですが 目立つことは間違いないですね。
リモート操作なので離れた場所からも操作可能なのも便利ですね

しかし ソニーはデザインがかっこいい製品が多いですね
 元 ソニー信者の私から見た見解なので 一概には言えませんが

有機ELディスプレイはiPhone8にも採用されてますが 素人目から
みても 普通の液晶との差がはっきりわかるくらいですね。

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録音可能

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